佐々木 駿 SHUN SASAKI

仕事のやりがいは「受注できた時」と「実力が評価された時」

CONSULTING SALES SHUN SASAKI 佐々木 駿 / 2020年新卒入社

Q.新卒1年目に感じたこと・心がけていたことは何ですか?
1年目で感じたことは一言で表すと「実力とメンタル」です。2020年4月にGENOVAに入社して1番最初に配属されたのはCS部という、既存顧客のサポート部署でした。しかし、自分の意志で新規営業に移動し、日々数字を追い結果で評価される環境に身を置き、結果を残す上司や同期についていくのに必死で、正直しんどかったです(笑)その中で心がけていたのは、自分のやり方をぶらさないことです。どうやったら結果が出せるのか、追いつけるのかを自分で考えて自分自身のやり方を確立し、今も継続できているので、自分自身も今の立場になれたのかなと思います。新規営業に来てからは自分で考えて行動することに関しては常に心がけています。
Q.やりがいを感じるときを教えてください!
やりがいに感じるときは2点ほどあります。 1点目は受注できたときです。 自分の営業で自分のお客さんとして商材を導入して頂けるのはとてもやりがいに感じます。 あとはお客さんからの喜ばしいお声や紹介など自分自身を信頼して頂いているからこそ、頂けるモノがあるのはやりがいに感じます。 2点目は実力が目に見える形で評価されることです。 設定数字に対して3か月連続で達成すれば役職が上がれる、昇進昇級できる環境なので昇格できたときや、昇給したとき歩合が入ってすごいお給料がもらえるというのは、とてもやりがいを感じます。